党活動や遊説、調査点検など、日常の活動を報告します。 随時、UPしていきます。

[最近の活動報告]
[過去の活動01] [過去の活動02]

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星野市長に平成22年度予算要望を提出

掲載/2009年10月14日
私ども公明党我孫子市議団は、10月7日に、平成22年度予算要望書を星野順一郎市長に提出しました。
これまでに地域の皆さんから寄せられた要望や、市の課題などを充分に精査し、平成22年度の予算編成に加えてもらいたい課題を予算要望として提出、星野市長より「厳しい財政運営を翌年度も強いられますが、実現に向けて充分に協議・検討したい」との意向を示していただきました。
一方、前政権下において、わが国が直面している未曾有の経済危機を克服するために、平成21年度予算及び同年度第一次補正予算が可決成立しています。総額で十四兆円を超えるこの予算には、地域活性化・公共投資臨時交付金、地域活性化・経済危機対策臨時交付金、経済対策関連の自治体に交付される十五の基金などの創設等が計上されており、各地方自治体は、当該基金などの活用を前提に、経済危機対策に資する事業を計画し、補正予算の議決と事業の執行を目指して、準備を行っているところです。
新政権によって、前述の経済危機対策事業についての予算執行が見直されることになれば、すでに、関係事業を執行中あるいは、執行準備が完了し、当該事業の広報・周知が済んでいる地方自治体にとって、誠に憂慮すべき事態の発生が懸念されます。
万一、関係事業を中止せざるを得ない事態になれば、地方自治の混乱を招くだけでなく、地域雇用情勢にも深刻な打撃を与え、経済対策の効果によって、景気底入れから成長に転じる兆しの出てきた日本経済に悪影響を及ぼしかねない恐れがあります。以上の理由から、平成21年度予算及び同年度第一次補正予算によって、我孫子市の進めてきた施策や事業について、財源問題で執行に支障が生じないように、新政権に強く要望されることを求めまるための『地方自治の継続性を守るための要望書』を併せて星野市長に提出しました。

女性特有のがん検診がスタート!

掲載/2009年10月14日
すでに「広報あびこ(9/16付)」でお知らせされていますが、女性特有のがんの早期発見と正しい健康意識の普及および啓発を目的とした、子宮頚がん検診および乳がん検診(マンモグラフィ検査)の無料クーポン券が10月1日より配布されています。
対象者は、平成21年6月30日現在で、我孫子市住民基本台帳に登録のある方で下表に該当する方です。対象の方には、既に9月末までに無料クーポン券が送付されています。
なお、対象者のうち本年度既に受診し、自己負担金をお支払いになった方には、自己負担金が返還されます。詳しくは、無料クーポン券とともに同封された書類を確認してください。
この事業は、国の景気対策事業の一つであり、公明党が強く推進し実現したものです。
 私ども公明党は、女性特有のがんの早期発見と正しい健康意識の普及および啓発に向けて、今後も全力で取り組んでいきます。
お問い合わせ 健康づくり支援課(保健センター) 7185-1126


▼無料クーポン券配布対象者

子宮頚がん検診 乳がん検診(マンモグラフィ)
20歳 昭和63年4月2日〜
平成1年4月1日生
40歳 昭和43年4月2日〜
昭和44年4月1日生
25歳 昭和58年4月2日〜
昭和59年4月1日生
45歳 昭和38年4月2日〜
昭和39年4月1日生
30歳 昭和53年4月2日〜
昭和54年4月1日生
50歳 昭和33年4月2日〜
昭和34年4月1日生
35歳 昭和48年4月2日〜
昭和49年4月1
55歳 昭和28年4月2日〜
昭和29年4月1日生
40歳 昭和43年4月2日〜
昭和44年4月1日生
60歳 昭和23年4月2日〜
昭和24年4月1日生

※年齢は平成21年4月1日現在のものです。

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来夏の参院選へ向けて!! 山口代表、井上幹事長ら新体制

掲載/2009年10月14日
 公明党は9月8日、東京都新宿区の党本部で、臨時全国代表者会議を開き、新代表に山口那津男氏を選出しました。
 就任あいさつで山口新代表は「公明党の再建に全身全霊で取り組む」と決意を述べ、公明党の立党の原点や議員のネットワークなど他党にはない「財産」を生かし、「全党一丸となって立ち上がれば、必ず再建はできる」と訴えた。さらに来年夏の参院選勝利へ「怒涛の前進を」と呼び掛けました。
 さらに山口代表は、衆院選の敗因に触れ、「政権交代の“うねり”の中で、連立10年で与党として多くの実績を積んだものの、党の独自性や公明党らしさを十分に発揮できなかったことについて、しっかり総括し、スタートを切る」との考えを表明しました。
 また、公明党が衆院選比例区で得た805万票は「2大政党制では吸収されない多様なニーズを受け止める『受け皿』として、公明党に信頼と期待を寄せてくださった結果にほかならない」と強調。全議員が党員・支持者の熱い思いを胸に刻み、「『もう一度、公明党を応援しよう』と言っていただける『新しい党』『勝ち抜ける党』をつくりたい。それが私の最大の責務だ」と決意を述べました。
 党再建への取り組みについて山口代表は、公明党の誇るべき「財産」として(1)「大衆とともに」との立党の原点(2)3000人の議員のネットワーク(3)福祉、平和、教育、環境、人権、中小企業対策など公明党ならではの実績、政策と、与党として国政を担った得がたい経験――を力説。「国会議員が徹して現場に入り、動き語り、党への理解を広げることからスタートさせる」と強調し、「『弱者を守る福祉の党』『平和の党』など公明党らしい旗を鮮明にし、政策に磨きをかけていく」と訴え、政府・与党の政権運営に対しては「庶民の目線で、また中小企業の視点から厳しく見極め、対応していく」と強調。今後の国会対応は「野党の立場から国民生活のため、日本の将来のためを政策判断の軸として、言うべきことは言い、批判すべきことは批判する姿勢で臨む」と表明しました。
 最後に来年夏の参院選勝利へ向け「どんな困難な状況に直面しようとも断じて勝ち抜いていける強靱な党の構築を急ぐ」と力説。「どこまでも公明党らしく全議員が団結し、心を一つにして戦っていこう」と呼び掛けました。 

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山口代表が力説〜地域活性化へ連携さらに〜「千葉県議員総会」

掲載/2009年10月14日
 9月12日、山口那津男新代表が、千葉市で開かれた党千葉県本部(富田茂之代表=衆院議員)の議員総会に富田県代表らとともに出席しました。
 山口新代表は、党再建への決意を述べるとともに、今後の公明党の方向性などについて地方議員から意見を聞きました。
 議員総会の冒頭、山口代表は「現場に足を運び、謙虚に耳を傾け、五体で皆さんの声、気持ちをくみ取って党の政策に反映していく。全国を動く代表、対話を重ねる党首として駆けずり回る」と決意を表明。
_?  その後、山口代表は参加した議員らと意見交換を開催。千葉県が全国有数の農業県であることから「大規模農家だけでなく、都市近郊の農家への支援策に力を入れてほしい」との要望に対し、山口代表は「大消費地に近いという(千葉農業の)特長を生かせるよう取り組んでいく」との考え方を述べられました。
 また、「政策提言の際には、もっと地方議員の声を聞いてほしい」との意見については、「国と地方との連携をさらに強め、国民の(生活)実感をしみこませた公明党らしい政策を打っていきたい」と表明。さらに山口代表は、地方議会では公明党の存在感が揺らいでいないことに言及し、「政策実現は可能だ。“全員野球”を志してやっていきたい」との見解を述べておりました。

平成21年第3回定例議会

掲載/2009年10月14日
 今回の9月議会では、衆議院総選挙前に成立した2009年度補正予算の地方向けの関連の予算(補助金など)を計上する一般会計補正予算などの審議がなされました。
 また、一般質問は、9月7日(月)に私が代表質問を行いました。

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新たなスタートへ!我孫子支部大会の開催

掲載/2009年3月10日
活動日/2009年2月4日
本年第1回目の公明党我孫子支部の支部党員大会を2月4日に柏市民文化会館・小ホールで行いました。
 昨年末に開催された千葉県本部大会ならびに柏総支部大会を受けて、開催された同会合は、新支部長に毛塚和子議員が就任されたことに伴い、我孫子支部の支部大会の意義付けを含んだ会合でありました。
 当日は、新支部長に就任した毛塚和子議員の決意報告、木村得道議員の議会報告と定額給付金についての報告、阿部県議会議員からの県政ならびに国政報告を行いました。
 国政報告を行った阿部俊明県議会議員から「今、国では政策論争ではなく、政局論争になってしまっている。政策の実現を目指し、この経済危機を乗り切ろうと真剣に取り組んでいるのは公明党だけです。」との訴えがありました。

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緊急経済対策を要請

掲載/2009年3月10日
活動日/2009年1月6日
100年に1度といわれている日本の経済危機を乗り切るために、政府・与党は2兆円規模の定額給付金を含めた09年度第2次補正予算ならびに関連法案の成立に全力を挙げています。
 その第2次補正予算ならびに関連法案が成立をすれば、定額給付金の支給事務は、各市町村によって行われます。
 そこで、この定額給付金を活用し各地域で消費する事が、地域経済の活性化となると考え、我孫子市議団として、1月26日、星野市長に緊急経済対策の要望を行いました。
 市としても定額給付金を地域で消費すれば、地域経済の活性化の一"?翼を担うとして、今回要望した内容について、検討していくとの事でありました。

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新春街頭活動

掲載/2009年3月10日
活動日/2009年1月5日
毎年新年に実施している街頭遊説活動を、阿部県議会議員と共に1月5日に行いました。
 米国発の金融危機が世界的な経済悪化を引き起こし、わが国もかつてない経済状況となっています。
 政府与党は、日本経済が戦後最大の危機に直面し、正念場を迎えている現実の中で、総額75兆円規模の経済対策を盛り込んだ08年度第1次補正予算、第2次補正予算、09年度予算・税制改革を「3段ロケット」と位置づけ、景気浮揚へ政策を総動員し実施を急いでいます。
 この日本の危機を乗り切るためにも、私ども公明党は本年1年間も全力で活動してまいります。

平成20年度我孫子市戦没者追悼式

掲載/2008年11月19日
活動日/2008年11月7日
平成20年度の我孫子市戦没者追悼式が、11月7日(金)10:30から湖北地区公民館で行われました。毎年開催される追悼式には、ご遺族や関係者がご参列されています。
現在の平和は、多くの戦没者の皆さんの犠牲の上に成り立っているものであるからこそ戦争の悲惨さや平和の尊さを後継に伝え、後に続く私たち自身が、自分たちができる平和の構築への行動をしていかなければならないと考えています。

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近隣センター「ふさの風」開館式典

掲載/2008年11月19日
活動日/2008年11月1日
市内9番目の近隣センター、「近隣センターふさの風」が布佐(旧岡田武松邸の跡地)に完成し、11月1日(土)に開館式典が行われました。また、11月1日(土)・2日(日)・3日(月)には、「ふさの風まちづくり協議会」主催によるオープン記念イベントが開催されました。
地域コミュニティの拠点となる近隣センターの整備については、我孫子市のコミュニティ整備計画では、近隣センター11館整備が計画されており、今後、我孫子北区域(2010年開館予定)と、湖北北区域の整備が計画されています。
また近隣センターの運営については、各地域のまちづくり協議会の皆さんで、運営しています。

お知らせ

掲載/2008年11月19日
平成19年より運行されていた深夜バスが、バス事業者の諸般の事由により10月24日に運行が休止されました。
 深夜バスの運行については、公明党が約7年に渡り要望してきたものでありましたが、運行については、我孫子市の事業ではないため財源投入はしておらず、民間のバス事業者の経営によるものでした。
 深夜バスの運行については、今後の動向を見守りながら、利用者の利用状況の実態や必要性、財源などさまざまな角度から検討し、提案してまいります。

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柏駅西口街頭演説会

掲載/2008年11月19日
活動日/2008年10月25日
10月25日(土)柏駅西口で公明党の街頭演説会が行われました。当日は、党千葉県本部から富田茂之副代表(衆議院議員)がこれまでの公明党の実績などの紹介と、次期衆院選に向けた決意と述べました。また、斉藤鉄夫環境大臣(衆議院議員)が駆けつけ、定額減税(現在は、定額給付金)や年金制度の改革などの公約や今後の公明党の政策などを紹介し、次期衆院選に向けた公明党へのご支援をお願いした街頭演説会でした。

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平成21年度予算要望を提出

掲載/2008年11月19日
活動日/2008年9月26日
私ども公明党我孫子市議団は、9月26日に、平成21年度予算要望と政策提言を星野市長に提出しました。
 地域の皆さんから寄せられたさまざまな要望や課題の中から十分に精査・検討し、中長期的な課題や大きな財源を伴う政策は『政策提言』として、早期に実現すべき政策や要望については、『予算要望』として提出しました。
 星野市長は、席上、「公明党の皆さんが、地域の皆さんの声を受け止めて真摯に提案していることに感心しています。厳しい財政状況が続きますが、実現に向けて前向きに検討します。」との意向を述べてくださいました。

我孫子支部党員会

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月27日
8月27日に公明党我孫子支部の党員会を柏市民文化会館小ホールで開催しました。
 昨年の改選以降、様々な理由により党員会が開催できず、実に1年6か月振りの開催となりました。
 当日は、支部長である私(木村)の挨拶、議会報告を江原俊光議員から申し上げ、総支部長である俊昭県会議員の挨拶とご来賓挨拶を頂戴し、公務共に多忙の中を、ご出席頂いた前代表の神崎武法常任顧問より挨拶がありました。
 神崎常任顧問からは、昨年の参議院選挙で、参議院における与党と野党の逆転下(いわゆるねじれ国会)での公明党の実績を上げ、「公明党はどんな状況下でも国民の目線に立った立場で政策実現のため、全力を挙げている」と言及。物価高が家計を圧迫し9年連続減少の平均給与などの問題に触れ、消費の“下支え”不可欠だとし、定額減税制度の導入や年金で暮らしている方や生活保護世帯の方も物価高の影響を大きく受けていることにも触れ、年金額や生活保護に物価上昇分を上乗せするような仕組みをつくるとの話がありました。結ぶに「次期衆院選は、自民党も民主党も、そして公明党も天下分け目の、生き残りをかけた選挙戦になる。公明党が負ければ、日本の国が益々おかしくなってしまう。だからこそ、断固、勝利を勝ち取らないといけない(要旨)」と訴えてくださいました。
 会合終了後、別室にて短時間でしたが、阿部県議と私ども我孫子市議団にご懇談の機会を作っていただきまして、数々の激励をして頂きました。

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千葉県本部夏季議員研修会

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月24日
8月24日、千葉市のホテルで、公明党千葉県本部夏季議員研修会が開催され、太田代表が参加されました。
 毎年、夏季議員研修会は開催され、国政報告やその時期に必要な課題や制度などに研修会が行われています。
 午後、会場に参加された太田代表からは、国政の状況、次期衆院選の事、公明党としての取り組みなどの報告と、参加者との質疑応答などが行われました。
 太田代表は最後に大要で「国会議員も地方議員も同じだ。その地域でたった一人の公明党議員である。社会がどうあろうと、逆風だろうと、地域の皆さんに元気を見せて行こう。大変な時にこそ、皆の先頭に立って元気を見せてあげる事、地域に仁王立ちして、公明党としての正念場を断固、戦って勝っていこう!」と決意を述べていました。

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平和記念式典

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月16日
被爆63周年平和記念式典を手賀沼公園内の平和記念碑前で行われました。広島平和記念式典に参加した中学生の報告と献花等行われました。

終戦記念日・遊説

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月13日
8月15日、63回目の終戦記念日を迎えるにあたって、市内7箇所と市の主要幹線を遊説しました。

8.15終戦記念日について
皆さん、こんにちは!こちらは公明党我孫子市議団で御座います。この8月15日は、戦後63回目の終戦記念日を迎えます。はじめに、この場をお借りして、先の大戦で犠牲となられた方々に、謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族並びに今日なお不自由な生活を余儀なくされている戦傷病者の皆様に、心からお見舞いを申し上げたいと思います。
言うまでもなく8月15日は、すべての戦争犠牲者の方々に祈りを捧げ、「不戦への誓い」「平和への誓い」を新たにする日であります。昭和20年8月6日と9日に広島と長崎に原爆が投下され、約30万人以上の方々が犠牲になり、終戦を迎えました。いわゆる太平洋戦争によって、国内においては約310万人、アジア諸国においては1500万人とも2000万人とも云われる膨大な犠牲者を見たのであります。
残念ながら、悲惨な第2次世界大戦から63年が経った今日も、いまだに世界には私達が望むような平和は訪れておりません。むしろ、北朝鮮やイランなど、緊張は増すばかりです。しかし、私たちはこうした現実を直視しながらも、平和への希望は決して失わず、平和構築への前進を誓い合う日として、終戦記念日を意義付け、新たに決意する日と、したいと思うのであります。
わが日本国憲法には、軍国主義と決別し、平和国家として出発した戦後の日本の初心がうたわれています。二度と戦争の惨禍を繰り返してはならない――それが焦土の中から立ち上がった日本国民の決意でした。幾百万の尊い生命であがなわれた憲法の恒久平和主義をどこまでも追求し、世界に向けて平和を発信していくべき日本の使命は、誠に重いと言わなければなりません。
平和を創出するためにはどうしたらいいのでしょうか。公明党は、国家の安全だけでなく、世界中のすべての人びとがテロ、貧困、飢餓、紛争、感染症などの構造的暴力から解放される「人間の安全保障」の確立こそ、「平和と人道の21世紀」を構築するための基本であると考えています。
そのためには、特にPKO(国連平和維持活動)やODA(政府開発援助)の戦略的活用、NGO(非政府組織)への支援などを組み合わせた平和創出システムの構築など、ソフトパワー重視の平和貢献に取り組んでまいります。大事なのは、平和創出のために何をなすか、どう行動するかです。
これまで公明党は、こうした平和創出の取組みを粘り強く実践してまいりました。1997年の対人地雷禁止条約(オタワ条約)では当時の小渕恵三外相の決断を促し、条約署名を実現。その後の条約批准、さらには対人地雷除去への支援などを積極的に進めました。
さらに、本年5月30日、アイルランド・ダブリンで行われた国際会議において、クラスター弾を全面禁止する条約に日本が同意した事も、公明党の取り組みで福田総理が決断したものです。総理の決断を促した公明党の戦いについて、新聞、テレビ等で取り上げられ、識者からも高い評価をいただきました。
これからも、わが国が国際平和協力の拡充に、さらにリーダーシップを発揮していく必要があります。公明党は、平和のための行動に徹し、世界の平和と安全、人類の繁栄に貢献できる日本の国づくりに全力を尽くす決意であります。公明党に対するご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

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かっぱ行進

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月9日
いままで、中止していました。かっぱ音頭の行進が復活しました。沢山の方が参加されました。

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サンライズ我孫子のメンバーとクリーン作戦

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月3日
8月3日に阿部俊昭県議会議員および渡辺武我孫子市副市長と共に、サンライズ我孫子の手賀沼清掃活動に参加しました。
 前日に手賀沼花火大会が開催され、終了後に市の職員や清掃業者の方々が、ごみ収集などを行っているために、目立つ大きなゴミなどはありませんでしたが、細かなゴミや空き缶など、それでも多くのごみ回収の作業ができました。
 終了後、渡辺副市長と阿部県議から、参加者に対して激励の言葉を頂戴し、記念撮影を行いました。
 イベントなどで人が集まればゴミも多く発生し、多くのゴミが放置されます。自分の自宅にゴミが放置されていれば、誰だって嫌な筈で、公園や道路だからいいというのは、間違いです。自分で出したゴミは放置するのではなく、自己の責任において処分する。当たり前の事がなかなかできなくなってきています。

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手賀沼花火大会

掲載/2008年8月31日
活動日/2008年8月2日
毎年、楽しみにしている手賀沼花火大会がにぎやかに行なわれ、地域の人と楽しみながら参加しました。

 

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我孫子市消防操法大会

掲載/2008年6月30日
活動日/2008年6月28日
平成20年度我孫子市消防操法大会が6月8日(日)五本松運動広場で開催されました。
消防操法大会は、それぞれの仕事のかたわら「自分たちの街は、自分たちで守る。」という精神で、日夜地域の消防活動に従事されている消防団員の方々が、日ごろの訓練の成果を発表し、消防操法技術の向上と士気高揚を図り、地域防災体制の強化に役立てることを目的として、毎年開催されています。

 我孫子市には現在、21団の消防団が結成されていて、日常の消防・防災活動に従事されています。
 当日は、持ち運び可能な小型ポンプを4名で操作する「ポンプ操法」と消防ポンプ付き自動車を5名で操作する「ポンプ車操法」の2種類の部に分かれて種目が行われ、それぞれの分団の皆さんが日ごろの訓練の成果を遺憾なく発揮されていました。

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中国四川省大地震の被災者救援募金活動

掲載/2008年6月9日
活動日/2008年5月23日
5月12日に発生した中国四川省を震源とするマグニチュード8.0の大地震は、6月4日現在で、69,107人の方が亡くなり、373,577名にも上る負傷者を出した大惨事となりました。
 被災地では、現在も懸命な救援活動、復興活動が行われていますが、家を失った方々gや、親や肉親を失った子どもたちやお年寄りも多く、衣類や食糧不足も深刻な問題となっており、各国での救援活動は行われています。
 被災地の1日も早い復興を願い、「被災者を救済する県民の会」の皆さんも全国で募金活動を展開しており、我孫子市でも5月23日に我孫子駅南口と天王台南口で募金活動を行い、私ども我孫子市議団も協力させていただきました。
 当日実施した街頭募金は、総額で118,628円。日本赤十字千葉支部にお届けし、被災地に届けられることになっております。
 街頭募金にご協力を頂いた皆さまに、心より感謝申し上げます。

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さわやか環境づくり賞受賞(サンライズあびこ)


掲載/2008年6月9日
表彰日/5月16日 市長応接室
我孫子市のクリーン運動として市に登録をしている「サンライズあびこ」が、我孫子市のさわやか環境づくり賞の受賞となり、5月16日に市長より表彰されました。
 「サンライズあびこ」のメンバーは、平成11年に地域の有志のメンバーで、当時水質汚染ナンバー1だった手賀沼を「日本一綺麗にする方法はないか」と考え、環境を変えるにはまず自分たちが変わるしかないと思い、手賀沼周辺の清掃をやってみようとはじめたのがきっかけとなったそうです。
 実際、ゴミを拾ってみると、捨てるのは簡単。でも綺麗にするのは、こんなに苦労するものかと、改めて環境への考え方やゴミの分別の意味、意識改革の必要性を痛感したそうです。
 平成17年から、毎月実施することになり、現在では毎月第3日曜日の朝8時30分から市内全域の若い青年層の人たちが清掃活動を行っています。

[最近の活動報告]
[過去の活動01] [過去の活動02]

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平成18年7月2日付けの
公明新聞2面に活動報告が紹介されました。


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平成18年7月28日付けの公明新聞2面に活動報告


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平成18年9月2日付けの公明新聞7面に活動報告が紹介されました。


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平成18年9月21日付けの公明新聞7面に活動報告が紹介されました


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